お客様マイページの企業利用

大塚IDは、お客様それぞれでも必要な機能を活用いただけますが、企業でつながるともっと便利に活用できます。企業内でもぜひご活用ください。

トピックス

長期休業のリスクに備え、企業内の大塚IDの利用状況や管理体制を見直してみませんか。

お盆休みなどの長期休業期間中は、なりすましによる情報漏洩などのリスクが発生しても、気付くまでに時間がかかる可能性があります。

企業管理者は、企業内の大塚IDの利用状況や権限設定、ログイン状況などを確認することができます。また、社員の大塚ID招待や不要なIDの退会処理も行えるため、企業内のID管理に役立ちます。

「企業管理者」という名称から、経営者や役員が担う役割と思われがちですが、実際には一般社員が管理者となっているケースが最も多く、数十名規模の大塚IDを、複数名の一般社員が管理している企業もあります。

この機会に、企業管理者の設定を検討してみませんか。

企業管理者とは

利用シーン

ご担当の業務に合わせたさまざまな使い方があります

・総務をご担当の方

・人材育成をご担当の方

・各部署のご担当の方々

・システム管理をご担当の方

連絡ボードで情報共有

同じ企業の方とメッセージのやりとりができる連絡ボードを使うことで、業務を効率化することができます。

・契約や請求書に関する業務連絡

・eラーニングの受講を社員へ案内

ご利用するためには

大塚IDに企業設定をすることで企業利用メニューがご利用いただけます。

STEP1:大塚IDを登録する
大塚ID新規登録

STEP2:企業設定を行う
企業情報を設定する(FAQ)

STEP3:企業で活用する
下記の「企業利用メニュー」よりお手続きください。

企業利用メニュー

Web請求書

請求情報を社内の複数人で共有することで、確認・対応漏れを防ぐことができます。

契約情報の確認・変更

契約情報を他の社員へ共有することで、効率よく運用できます。

ビジネスeラーニングの管理

管理者は受講案内と学習進捗の確認ができ、効率的に教育を進めることができます。

連絡ボード

社内で情報共有できるため、コミュニケーションの場として活用できます。

社内の大塚ID管理(企業管理者)

社内のIDや権限をまとめて管理できるため、利用者が増えても安心して運用できます。