お客様マイページの企業利用

大塚IDは、お客様それぞれでも必要な機能を活用いただけますが、企業でつながるともっと便利に活用できます。企業内でもぜひご活用ください。

トピックス

Web請求書を企業で活用するポイント

Web請求書を企業内で共有し、数十名単位から数百名単位で管理している企業があります。

多いところではWeb請求書を約300名で利用している企業もあります。経理担当者だけでなく、管理部門や各拠点の関係者も確認できるようにすることで、担当者への確認依頼や資料の受け渡しを減らしながら、担当者不在時にも確認業務を進めやすくなっています。

Web請求書の担当者を1名に限定せず、必要な人が必要なタイミングで確認できる体制を整えることが、請求処理の業務効率化につながります。自社の運用に合わせて、複数名での活用を検討してみてはいかがでしょうか。

Web請求書とは

利用シーン

ご担当の業務に合わせたさまざまな使い方があります

・総務をご担当の方

・人材育成をご担当の方

・各部署のご担当の方々

・システム管理をご担当の方

連絡ボードで情報共有

同じ企業の方とメッセージのやりとりができる連絡ボードを使うことで、業務を効率化することができます。

・契約や請求書に関する業務連絡

・eラーニングの受講を社員へ案内

ご利用するためには

大塚IDに企業設定をすることで企業利用メニューがご利用いただけます。

STEP1:大塚IDを登録する
大塚ID新規登録

STEP2:企業設定を行う
企業情報を設定する(FAQ)

STEP3:企業で活用する
下記の「企業利用メニュー」よりお手続きください。

企業利用メニュー

Web請求書

請求情報を社内の複数人で共有することで、確認・対応漏れを防ぐことができます。

契約情報の確認・変更

契約情報を他の社員へ共有することで、効率よく運用できます。

ビジネスeラーニングの管理

管理者は受講案内と学習進捗の確認ができ、効率的に教育を進めることができます。

連絡ボード

社内で情報共有できるため、コミュニケーションの場として活用できます。

社内の大塚ID管理(企業管理者)

社内のIDや権限をまとめて管理できるため、利用者が増えても安心して運用できます。