【標的型メール訓練サービス 100/200/300】機能強化リリースのお知らせ

メンテナンス
お知らせ管理番号:
0000001463
公開日:
2019年10月23日

お客様各位

標的型メール訓練サービス 100/200/300をご利用いただきまして、誠にありがとうございます。

この度、お客様の利便性をより向上させていただくため、標的型メール訓練サービス 100/200/300のバージョンアップを実施いたします。
詳細につきましては、下記をご覧ください。

今後とも標的型メール訓練サービス 100/200/300をご愛顧いただけますようお願い申し上げます。

リリース日 2019年10月24日(木) 19:00頃
ご利用料金 料金の追加/変更はございません。
新機能 ■訓練メール テンプレート追加
 メールのテンプレート 20種類に10種類を追加。
 計30種類といたしました。
   ※URL型、添付ファイル型 各5種追加
   ※時流に合わせた文面を追加しました。
■訓練メール 送信元アドレスのドメイン差し替え
 訓練メール送信元アドレスのドメイン6種類の内2種類
 を差し替えました。
  廃止したドメイン:
  workstyle-prj.jp
  roumu-hatarakikata.jp
  追加したドメイン:
  corp-site.net
  kenpo.biz  
   ※利用率の低いドメインを廃止し、汎用的に利用できる
    ドメインを追加しました。
備考 ■すでに予約済みの訓練メールの内容は保持されます。
■訓練メールテンプレート、送信元アドレスのドメインに
 関する詳細は、マニュアルダウンロード ページより
「訓練メールテンプレート一覧 」にてご確認ください。
注意事項 ■今回の機能強化にて、メール本文内のURLに関するチェック機能
 を強化しました。
 URLの前後に文字列が入力されている場合、リンクが正常に設定
 されないケースが稀に生じます。
 そこで、URLの前後に文字列が入力されている場合、エラーと
 なるようチェック機能を強化しました。
   ※スペースは問題ありません。
 機能強化前にURLの前後に文字列を挿入してあった場合、
 機能強化後に該当の訓練設定を編集したタイミングで、
 エラーになりますのでご注意ください。
 再編集しなければそのまま配信されます。
   ※URL前後の文字列を改行する、もしくは、
    URLの前後にスペースを入れていただければエラーを
    回避できます。
    申請ページ>$url  → エラー
    申請ページ> $url → OK