人を動かす仕掛学

行動を変える仕掛けの発想法

仕掛学は、人の行動を変える「仕掛け」を対象にした新しい学問分野です。仕掛けは行動変化を強制するのではなく、魅力的な行動の選択肢を増やすことで目的の行動に誘うアプローチをとります。人の行動のメカニズムや行動を変えるためのアプローチについて、仕掛学の視点から様々な事例を紹介しつつお伝えします。

実践ソリューションフェア2026 セミナー動画

  • * 動画内容は公開日当時のものです。あらかじめご了承ください。

動画の公開日:2026年 3月 2日(月)(注1)
動画の配信期間:2026年 3月31日(火) まで(注2)

講師

大阪大学大学院経済学研究科

松村 真宏 氏

1975年大阪府生まれ。2017年より大阪大学大学院経済学研究科教授。博士号を取得した人工知能から研究テーマを変えて「仕掛学」を創始し、仕掛けによる行動変容理論の構築と科学的証拠の蓄積、企業との共同研究による仕掛けの社会実装、小中高校生への教育・普及活動に従事。『仕掛学』(東洋経済新報社)は英語、中国語(簡体字、繁体字)、韓国語に翻訳され、累計10万部突破。

  • (注1)動画の内容は掲載時点の情報であり、最新のものとは異なる場合があります。
  • (注2)掲載中の動画は予告なしに内容の変更や削除を行う場合があります。あらかじめご了承ください。

まずはお気軽にお問い合わせください。

【総合受付窓口】
大塚商会 インサイドビジネスセンター

0120-579-215(平日 9:00~17:30)

この動画を社内で共有し、課題解決のヒントにお役立てください

お客様マイページの「連絡ボード」機能を使って、同じ会社のメンバーと簡単にこのページを共有できます。社内で情報を共有し、組織全体の課題解決や業務効率の向上にお役立てください。

社内のメンバーに共有する(企業で共有する)

  • (注)連絡ボードを利用するには企業設定が必要です。

ナビゲーションメニュー